子供に向かって、にっこり笑いたーい!! 歯を白くする方法 あなたの工夫集

子供に向かって、にっこり笑いたーい!!

子供に向かって、にっこり笑いたーい!!

 

性別:女
年齢:31歳
職業:自営業

 

子供に「おかあさん、歯、きいろいね」と言われて・・・

私は今まで、歯の白さなんて気にしたことがありませんでした。
毎日歯磨きはしているし、虫歯で痛くなった経験もありません。歯医者は学生時代に行ったきり(しかも親知らずを抜きにいっただけ)なので、自分の歯の健康について考えたことすらありませんでした。ただ、紅茶が好きで毎朝飲む習慣がありました。紅茶は確かに、歯の着色汚れがつくと聞きます。とはいえ、気にしたことがなかったのも事実でした。
でも、結婚して子供ができて数年。保育園に通い始めて、口も達者になった息子がある日、私の顔をじっと見て言いました。
「おかあさん、歯、きいろいね!」
衝撃でした。「え?そ、そうかな〜」と言いながら、鏡に向かって歯を見ました。
改めて見直してみると・・・確かに黄色いかも。にこにことこちらを見て笑う息子の歯は、子供なのもあってか真っ白です。それを見てから鏡を見ると、確かに黄色い、と思ってしまいました。家の中で言われた一言でよかった、これをお店や近所の人がいるような場所で言われたら恥をかくところだった!と思いました。
それ以来、なんだか息子の顔を見ながら、歯を見せて笑うことに自信が持てません。そこで、今まで気にしなかった「歯の白さ」について、取り組んでみることにしました。

 

歯磨き粉をダブルで使用!

そこで、歯磨き粉を変えることにしました。それまでは歯垢を落とすことしか考えていなかったので、歯垢に注力しているような歯磨き粉だけしか使用していませんでした。
でも、「歯を白くする」「歯のホワイトニング」と書かれた歯磨き粉も使用してみることにしました。今、実はいろいろ試している段階で、現在3つ目です。まず最初に歯垢を落とすタイプの歯磨き粉を使用し、そのあと、ホワイトニングを意識した歯磨き粉を使うようにしています。これなら普通のものより効果があるのではないかと期待しています。
またブラッシングもできる限り丁寧にするようにして、少しでも黄色い歯が白く見えるように頑張っています。

 

息子の顔を見て、にっこり笑える!

もし、今の黄色い歯が白くなったとしたら、息子の顔を見ながらにっこり笑うことができると思います。子供は正直なので「おかあさんの歯、真っ白だね!」と言われたら、それはお世辞抜きに真っ白、ということのはずです。まだその言葉を聞いたことはありませんが、「黄色いね」という言葉も今のところは聞いていません。
これが本当に「真っ白だね!」になるように、そして歯がきれいなお母さんだと思ってもらえるように、毎日少しずつ頑張ります!